JSON 整形・検証
JSON を見やすく整形したり、1 行に圧縮したりします。書き方の誤りは、行と列で場所を示します。
上限:10MBお使いの端末内で処理します(ファイルや入力内容は送信されません)
JSON を貼り付けると、ここに結果が出ます。
使い方
- JSON を入力欄に貼り付けるか、ファイルを選びます。
- 整形か圧縮を選ぶと、結果がすぐに出ます。誤りがあれば、その場所と内容が出ます。
- 「結果をコピー」か「ファイルで保存」で使います。
注意事項
- ファイルや入力内容はお使いのブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。
- 数値は入力の書き方のまま残します(12345678901234567890 や 1.0 を書き換えません)。
- 重複したキーは、誤りではなく注意として知らせます。
- 200KB を超える JSON は、ボタンで処理します。上限は 10MB です。
- 「コメント・末尾のカンマを許す」を選ぶと、JSONC(設定ファイルなどで使われる書き方)も読めます。圧縮するとコメントは消えます。
- ブラウザの拡張機能・翻訳機能・スペルチェックによる送信は、このサイトの管理外です。
よくある質問
大きな数値の桁が変わりませんか?
変わりません。数値を JavaScript の数として読み直さず、入力の文字のまま整形します。
エラーの場所はどう数えますか?
行と、行の中の文字の位置(絵文字も 1 文字)で示します。「入力のその場所へ」を押すと、入力欄のその位置に移動します。
キーの並べ替えの順は?
文字の番号(Unicode のコードポイント)の順です。配列の中の順は変えません。
関連ツール
- Base64 エンコード・デコードテキストやファイルを Base64 に変換(エンコード)したり、Base64 を元に戻したり(デコード)できる無料ツール。UTF-8・Shift_JIS、URL セーフ形式、Data URI に対応し、誤りの位置も示します。入力内容は送信されません。
- URL エンコード・デコード日本語などを URL に使える %E3%81%82 のような形に変換したり、元に戻したりできる無料ツール。3 つの方式と UTF-8・Shift_JIS・EUC-JP に対応し、URL を部分ごとに表示します。入力内容は送信されません。
- UNIX タイムスタンプ変換UNIX 時間(エポック秒)を日本時間・UTC・ISO 8601 に変換したり、日時から UNIX 時間を求めたりできる無料ツール。秒・ミリ秒・マイクロ秒を桁数で自動で判定し、今からの差も表示します。入力内容は送信されません。
- 文字数カウント文章の文字数をリアルタイムで数える無料ツール。空白・改行を除いた文字数、行数、改行数、UTF-8のバイト数も表示します。絵文字も見た目どおり1文字で数えます。入力内容は送信されません。