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JSON 整形・検証

JSON を見やすく整形したり、1 行に圧縮したりします。書き方の誤りは、行と列で場所を示します。

上限:10MBお使いの端末内で処理します(ファイルや入力内容は送信されません)

モード
インデント

JSON を貼り付けると、ここに結果が出ます。

使い方

  1. JSON を入力欄に貼り付けるか、ファイルを選びます。
  2. 整形か圧縮を選ぶと、結果がすぐに出ます。誤りがあれば、その場所と内容が出ます。
  3. 「結果をコピー」か「ファイルで保存」で使います。

注意事項

  • ファイルや入力内容はお使いのブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。
  • 数値は入力の書き方のまま残します(12345678901234567890 や 1.0 を書き換えません)。
  • 重複したキーは、誤りではなく注意として知らせます。
  • 200KB を超える JSON は、ボタンで処理します。上限は 10MB です。
  • 「コメント・末尾のカンマを許す」を選ぶと、JSONC(設定ファイルなどで使われる書き方)も読めます。圧縮するとコメントは消えます。
  • ブラウザの拡張機能・翻訳機能・スペルチェックによる送信は、このサイトの管理外です。

よくある質問

大きな数値の桁が変わりませんか?

変わりません。数値を JavaScript の数として読み直さず、入力の文字のまま整形します。

エラーの場所はどう数えますか?

行と、行の中の文字の位置(絵文字も 1 文字)で示します。「入力のその場所へ」を押すと、入力欄のその位置に移動します。

キーの並べ替えの順は?

文字の番号(Unicode のコードポイント)の順です。配列の中の順は変えません。