UNIX タイムスタンプ変換
UNIX 時間(1970 年 1 月 1 日 0 時〔UTC〕からの秒数)と、日本時間・UTC・ISO 8601 を相互に変換します。
お使いの端末内で処理します(ファイルや入力内容は送信されません)
秒・ミリ秒・マイクロ秒は桁数で自動で判定します。
UNIX 時間を入れると、ここに日本時間などが出ます。
使い方
- 「UNIX 時間 → 日時」か「日時 → UNIX 時間」を選びます。
- 値を入れると、すぐに各形式の結果が出ます。「今の時刻」で現在の値も入れられます。
- 必要な行の「コピー」を押します。
注意事項
- ファイルや入力内容はお使いのブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。
- 秒(10 桁まで)・ミリ秒(11〜13 桁)・マイクロ秒(14〜16 桁)は桁数で自動で判定します。10・11 桁はどちらの読み方も示します。
- 日本時間は UTC+9 時間で計算します。1948〜1951 年の夏時刻と、1888 年より前の地方時は反映しません。
- 負の値(1970 年より前)や、2038 年より後も扱えます。
- ブラウザの拡張機能・翻訳機能・スペルチェックによる送信は、このサイトの管理外です。
よくある質問
ログの 13 桁の数字は何ですか?
ミリ秒の UNIX 時間です。そのまま入れると自動でミリ秒として読みます。
2038 年問題とは?
秒の UNIX 時間を 32 ビットの符号つき整数で持つ仕組みで、2038 年 1 月 19 日 12:14:07(日本時間)を超えると桁あふれする問題です。このツールは 2038 年より後も扱えます。
ISO 8601 の日時も入れられますか?
「日時 → UNIX 時間」で、2026-10-16T14:30:00+09:00 や …Z の形も読めます。時差を書かないときは、選んだ時刻(日本時間・UTC)として読みます。
関連ツール
- 日付・日数計算指定した日から○日後・○日前の日付や、2つの日付の間の日数を計算する無料ツール。開始日を含める・含めないを選べ、曜日も表示します。うるう年にも対応し、結果はコピーできます。
- JSON 整形・検証JSON を見やすく整形・1 行に圧縮できる無料ツール。構文の誤りは行と列で日本語で示し、重複したキーも知らせます。大きな数値の桁を変えずに整形でき、キーの並べ替えにも対応。入力内容は送信されません。
- Base64 エンコード・デコードテキストやファイルを Base64 に変換(エンコード)したり、Base64 を元に戻したり(デコード)できる無料ツール。UTF-8・Shift_JIS、URL セーフ形式、Data URI に対応し、誤りの位置も示します。入力内容は送信されません。
- URL エンコード・デコード日本語などを URL に使える %E3%81%82 のような形に変換したり、元に戻したりできる無料ツール。3 つの方式と UTF-8・Shift_JIS・EUC-JP に対応し、URL を部分ごとに表示します。入力内容は送信されません。